食べものの一生をお手伝いする仕事
草木の子どもたちが土の中でその時を静かに待っています。 土の栄養や土の中に暮らす生き物たちに支えられ、水の恵みを受けて、時が来ると芽を出します。芽吹いた草木は太陽の光を浴びながら、それぞれの命の道を歩みます。幹や枝は空へ
2026年6月27日
日本ナシの袋掛け始まる。
日本ナシの袋掛けが始まります。一昨年より7日、昨年より4日遅いです。授粉作業も一昨年より10日、昨年より4日遅かったことから生育自体が遅れ気味の状況です。今夏の積算気温や積算降水量次第では生育への影響が変わりますが、現状
2025年5月17日
市田柿の剪定真っ盛り
市田柿の剪定が真っ盛りです。当園には圃場が三か所あり、写真は若い樹齢の圃場での作業です。 今年は梨の改植作業があり、柿の剪定作業は前年より遅れています。 家族3人で4月上旬を目途にラストスパートです。 .
2025年3月31日
